どうもぐっちです。
プログラミングを勉強中です。
かねてよりTwitterやYoutubeなどでウォッチしていた
マナブさん(@manabubannai)
テツヤマモトさん(@okapo192)
たちがかつて参加していたエンジニアスクール
iSara(https://isara.life/)
に参加することになりました。
1,000件以上の応募があるなかで20名ほどしか参加できない
狭き門になぜ僕が通れたのかはわからないですが、
とても嬉しいです。
まだ実際にスクールが始まったわけではないですが、
既にiSara7期の実施期間も発表されているので、
次の応募に向けて準備されている方もいるのではないかと思います。
超低スペックの僕ですが応募の時点で
どんなことを申し込み時に伝えたか等を
メモがてら残しておきたいと思います。
念の為お伝えしておきますが、
iSaraに通過するための試験対策的なものをお伝えするわけでもありませんし、
アクセス数を大量にとってやろう。という意図があるわけでもありません。
あくまでも選考をするのは運営者様側ですし、
僕が何かを偉そうに言える側でもありません。
(ましてや抽選で当たっただけかもしれないので…笑)
ですが、僕は
iSaraに参加することが人生の転機になる
と思っているので、
もし同様に考えている熱心な方の参考に
少しでもなればな〜と思って共有させていただきます。
内容はシンプルです。
- メールが来てすぐに申し込みしました
- ブログやっていてよかったのかも
- 自由記入欄に書いたことをざっくりとお伝えします。
メールが来てすぐに申し込みをしました
今回応募受付メールの送付は19時とアナウンスがありましたが、
18:30頃からパソコンに貼りついてメールが来るのを待ちました。
そして19:00になった途端に、
Gmailのリロードをしまくりました。
(command+R、command+Shift+R連打です。)
実際にメールが届いたのは19:15頃だったのですが、
速攻でフォームを埋めて5分後くらいには送信しました。
台風の影響により受付を次の日の朝まで受け付けるとのことでしたが、
なるべく早い方がいいだろうと思ってすぐに送りました。
ブログをやっていてよかったのかも
応募フォームにはツイッターのアカウントや
ブログのURLを載せる欄がありますが、
今回ブログのURLをしっかりと記載させていただきました。
まだ月間PV3,000ほどのサイトではありますが、
毎日更新していることなどを伝えたので
若干評価してもらえたのかな〜
なんて思ってます。
iSaraでは日本での学習とバンコクでの学習合わせて
3ヶ月間で結果を出さなければならないので、
継続して何かをやっているというのは
もしかしたら好印象なのかもしれません。
まあわからないですが。
自由記入欄に書いたこと
自由記入欄や空欄は自分を売り込むためのスペースですよね。
どんな応募フォームでもここを入力するかしないかで
0次選考がされているのではないかと僕は思っています。
自由記入欄には熱意を込めて以下のことを書きました。
- 自己紹介
- これまでやってきたこと
- これからやりたいこと
自己紹介
ありきたりな自己紹介だと続きをよむ気にならないと思ったので、
「●●と申します。精神病で病んで仕事を辞めました。」
というフレーズを一行目に持ってきました。
Twitterのフォロワーを増やす施策等でも言われていますが、
「あなたは他の人と違ってどうゆう特徴があるか」
というのを一番最初に伝えるよう工夫しました。
なかなかないエピソードだと思いますが、
人それぞれ何か面白いエピソードがあると思うので
その辺りを色々書いたらいいのではないかなと思います。
まあわかんないんですけどね。(2回目)
これまでやってきたこと
これまでの経歴を淡々と述べました。
長くなりすぎないようにシンプルに。
僕はWebマーケティング会社で2年半働いたことと
簡単にやってきたことを書きました。
これからやりたいこと
iSaraで学ぶことをどのように自分の人生に活用していきたいか
熱意を込めて書きました。
僕は、
「Webマーケティングのスキルを身につけたので、
次はエンジニアのスキルを身につけ
Webマーケティング × エンジニア
の強みを持ったフリーランスになりたいです。」
といったことを書いたかと思います。
iSara4thやiSara5thの方々のブログにも書いてありましたが、
「人生書くぐらいの勢いで。」
自由記入欄を埋めないとその他大勢に埋もれてしまいますよね。
ここは自分の気持ちを整理する上でも
しっかり書いておいてよかったなという思いです。
ちなみに参考にさせていただいたサイトは以下です。
doya-channel様
【卒業生が解説】iSara参加時にすべきこと【体験談】
https://doyang223.com/detailed-explanationあきログ様
バンコクのプログラミングスクール「iSara」受講までの流れ
https://akihiko-s.com/isara#i-4
まとめ
というわけで、ざっくりとシンプルにメモを残しておきました。
iSaraが終わったあたりで思い出して
記事をリライトするか、新記事を書くかもです。
とにかくドキドキが止まりません。
ですがやることはたくさんです。
なんとか人生を変えてきたいと思います。
引き続きウォッチのほどよろしくお願いいたします。